1日1食がやっと… コロナ下の外国人留学生が直面する貧困 2021.06.13 | 毎日新聞 モンゴルの両親と連絡を取り合うスマートフォンを手にする男性=東京都内で2021年6月7日、関谷俊介撮影 「1日1食しか食べていない」。モンゴルから来日して都内で暮らす大学4年の男性(21)は新型コロナウイルス下にコンビニエンスストアと100円ショップのアルバイトの職を失い、所持金がなく貧困に直面している。家賃を1カ月分滞納すると、家賃保証会社から電話が連日かかってくるようになり、「せっかく日本に来この情報へのアクセスはメンバーに限定されています。ログインしてください。 新規のメンバー登録は下記よりご登録ください。既存ユーザのログインユーザー名またはメールアドレスパスワード ログイン状態を保存する パスワードを忘れた場合 パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*電話番号*メール*パスワード*パスワード確認*会社名*部署名*個人情報の取り扱いの同意した場合はチェック*会員登録規約に同意した場合はチェック**必須項目