入管制度改善、訴え続ける大学生ら ネット発信や講演会開催、きょう「世界難民の日」 2021.06.20 | 京都新聞 入管難民法改正案に反対する署名を法務省出入国在留管理庁に手渡す支援団体の学生たち(4月、国会内) 外国人の収容や送還ルールを見直す入管難民法改正案は反対する若者の声もあり、政府・与党は先の国会での成立を断念した。ただ現行法に基づく入管行政の課題は残り、廃案を呼び掛けた京都の大学生らは引き続き制度の改善を訴える。来日中のミャンマー代表のサッカー選手が難民認定を申請する意向を表明し、受け入れに再び注目この情報へのアクセスはメンバーに限定されています。ログインしてください。 新規のメンバー登録は下記よりご登録ください。既存ユーザのログインユーザー名またはメールアドレスパスワード ログイン状態を保存する パスワードを忘れた場合 パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*電話番号*メール*パスワード*パスワード確認*会社名*部署名*個人情報の取り扱いの同意した場合はチェック*会員登録規約に同意した場合はチェック**必須項目