「日本は移民や植民地の歴史を忘れている」 ディアスポラの視点で世界を再考 早尾貴紀さんに聞く 2021.06.28 | じんぶん堂 早尾貴紀さん。東京経済大学の研究室で 増化する移民・難民と、世界に広がる自国第一主義。日本では入管施設に収容中のスリランカ人女性が死亡、来日したミャンマー代表のサッカー選手が帰国を拒否した――。日本も移民・難民と無縁ではなく、むしろ「ディアスポラ」(離散)という視点から見直すと、現在の日本がかかえる問題が理解できる。移民・難民をめぐる政治史を論じた『希望のディアスポラ』(春秋社)の著者、早尾貴紀・この情報へのアクセスはメンバーに限定されています。ログインしてください。 新規のメンバー登録は下記よりご登録ください。既存ユーザのログインユーザー名またはメールアドレスパスワード ログイン状態を保存する パスワードを忘れた場合 パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*電話番号*メール*パスワード*パスワード確認*会社名*部署名*個人情報の取り扱いの同意した場合はチェック*会員登録規約に同意した場合はチェック**必須項目